HOME > 不動産購入の流れ > 不動産購入申込

購入の流れ

1 資金計画

2 物件を探す

3 現地見学

4 購入申込

5 ローン審査

6 現地見学

7 ローン契約

8 物件引渡し

9 入居お引越し


STEP4 購入申込

購入希望物件が見つかりましたら購入申込書にサインを頂き、物件の売主と価格や引渡条件などの交渉を行います。そして条件が整ったら、住宅ローン事前審査、重要事項説明を経て、不動産売買契約を結びます。
尚、エージェント制を導入する弊社では、常に購入者の立場に立って、購入希望物件の売主(不動産販売会社)または、売主の依頼する仲介会社の担当者と条件交渉を行います。


不動産価格は高額な為、購入申込を行う際には、家族はもちろんのこと、両親や友人などに物件を見て頂き、第3者の立場からの意見を参考にするのも良いでしょう。その為のご案内など弊社スタッフが出来る限りのお手伝いをさせて頂きます。

弊社担当者はバイヤーズエージェント制度のもと、買主様の利益を最大限確保するよう、売主及び売主が依頼する仲介担当者と交渉致します。





STEP5 住宅ローン事前審査

「購入物件の候補が決まったら担当者と相談しながら、自分に最も合った住宅ローン種類や返済方法を選んで金融機関に住宅ローンの事前審査を行います。必要書類を提出して、早ければ2~3営業日で結果が出ます。

住宅ローンは一般的に民間融資(都銀・地銀等)を利用するケースが大半ですが、物件によっては公的融資(住宅金融支援機構や財形住宅融資など、国や自治体が住宅取得のために展開している融資制度。)をご利用頂くことも可能です。詳しくは弊社営業スタッフまでご相談下さい。



1 住宅ローン事前審査での必要書類

お客様のご勤務先や年収等によってご用意頂く書類が変わりますが、給与所得者の方は少なくとも、
下記の①~③は必要です。


身分証明書の写し 本人確認のため、運転免許証やパスポートなどの写しが必要です。
源泉徴収票の写し 勤務先から発行されるもの。年度をまたぐ場合は2年分必要です。
健康保険証の写し ご加入の健康保険組合発行のもの。
住民税決定通知証の写し(1通) 市(区)役所で取得します。
資格等証明書の写し 職務上、必要となる公的あるいは国家認定のもの。
賃貸借契約書・支払通帳の写し 現在お住まいの賃貸借契約書。
納税証明書の写し 申告された税務署から発行されます。その1・その2・その3の過去3年分が必要です。
確定申告書の写し 申告された税務署から交付されます。過去3年分が必要です。
ご勤務先の会社概要 お勤め先の会社案内書・パンフレットなど。
10 既存ローン返済表の写し 現在借入先の金融機関発行のもの。過去1年分が必要です。
11 給与証明書(勤務先の印鑑必要) 場合によっては勤務先からの発行が必要です。
12 職歴書 勤続年数が短い場合、職歴書の提出が必要です。
13 団信告知書 過去にご病気や入院歴がある場合は事前に審査が必要です。


STEP3 現地や室内を見学する
STEP6 重要事項説明・不動産売買契約


■特集一覧

店舗所在地 QRコードで簡単アクセス!

■大阪市区別

PAGETOP